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ブレス・オブ・ファイアIII ドラマ・アルバム ストーリーはあまり筋が通ってないように感じましたが、
思っていたより楽しめました。

ブレスオブファイア3の世界観、キャラクターが好きな人には聞いてみる価値があると思います。
最後に収録されている曲「ハモニカ」(テーマソング)は可愛らしくて
ドラマCD本編よりも気に入ってます。


亡国のイージス コレクターズBOX (初回限定生産) [DVD] 知らないことを分からせるには少し時間のかかる作品かも
しかし 国防の本質を知らしめるには十分だったと思う
作品がどうだったかということよりも
これを見て我が国がどうあるべきかということを
考えさせるきっかけになったのではないだろうか
そういう意味では価値ある作品だと思う

震災後 本書は、週刊ポストで3.11から3カ月後から約半年連載されたもの。
角川・講談社メインの作者が、なんで小学館で、この仕事を受けたのかは不明だが、かつて、首都圏直下地震を題材とした週刊誌連載をしたこともあるので、作者として「いま何か書く」ことをプライオリティとしたのかもしれない。

この週刊誌連載、それもポストという点を前提にしないと、本書の評価は定まらない。
端的に言えば、イージスやローレライといったメインストリュームあるいはUCとの比較をしても始まらないよということ。

直球で平明な状況説明と自らの意見を大きく打ち出したつくり。
そして、その意見も、それにそのまま乗っかっても何とかなりそうだが、そこから何かを考えて行くものとしても機能している。

いま私達日本人全てが、「震災後」を生きている。だから、震災と震災後を考えずに生きることは難しいはずだ。
しかし、あたかも「巨大な象が闖入した部屋で象がいない気分で過ごす」「ラクダは恐怖を感じると砂に首をつっこむ」が如き、人、メディアが多すぎる。
そこを大言壮語したり、したり顔で分析するのではなく、ちょっとは勉強して考えようやと作者は呼びかけている。
震災後の出来ごとも記憶から去ろうとしている現在だからこそ、時系列の平明な事実の記載も価値がある。

それと、レスキューや自衛隊の放水を文字通り捨て身・決死の判断があったとするくだり、詳細は書かないが、いくつかの事実から、とても信憑性を感じる。無力な政府と米軍・米政府の間で何らかの交渉と密約があっての、あのフクシマ50なんだろうなぁと。

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